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“トライ18” の5つのこだわりをご紹介!

1.高収入
やはり、何といっても高収入なのが魅力的♪
都内でも時給の相場は1,000円以下が多いけど…
キャバクラは最低でも3,000円は保証されているお店がほとんど!
しかも、お店によっては時給5,000円などもあります。
さらにキャバクラ派遣のメリットは、高めの時給のお仕事、かつ即日全額日払い制。
つまり働いた当日がお給料日なんです。

2.ノルマや営業がない!?
そう、ノルマや営業がないから安心して働けるんです♪
在籍していないので、同伴したり指名をとったりノルマがないんです。楽ちんです。
お客さんとの連絡先を交換して、豆に営業する必要もないなんて、
これはキャバクラ派遣だけです!

3.都合の良い日に働ける!
自分の都合で働く日を決めることができるんです。
これが当たり前のようで当たり前ではないんです。
キャバクラ派遣トライ18では、
登録したあなたの都合の良い日・好きな時間帯を決めてからお仕事を探せます。
予定を優先してお仕事を決められて高収入なんて、他では考えられないくらいの高待遇です。

4.いつでも退店OK!?
合わないお店、合わない店舗スタッフということもありますよね。
合わないお店は何も言わずに辞められます♪
在籍している場合は、退職する一ヶ月前にはお店に伝えるというところがほとんど。で、すぐに辞めれないし、伝える勇気も必要ですよね。
でも、トライ18のキャバクラ派遣は安心です♪
お店への連絡を一切せずに退店できちゃいます♪
お仕事を入れないだけで良いので誰にも報告いりません。

5.現金キャッシュバック♪
お給料以外に現金をキャッシュバック。
働いたらお給料が発生するのは当たり前ですが、
トライ18ではお店で働く度に派遣ポイントが貯まります。
貯まったポイントは現金でキャッシュバック可能です。
高めの時給で高収入をゲットしつつ、貯まったポイントでも報酬をゲットできるんです。

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評価してくれる職場で働きたい

私はテレフォンオペレーターです。
姉の紹介ですが「人が足りないから入って」と言われ、「お姉さんと同じ条件で」と説明を受けました。
3ヶ月もしないで姉は「変わりが入ったのだからいいじゃん」と言って辞めてしまいました。

辞めた後知ったのですが姉は税金などしっかり会社での支払いをされており、私はまったくされていませんでした。おかげで個人で手続きをして支払う事になりましたし、社会保険の約束も守られず担当さんに確認をしたら「社員にならないと変えられない」と言われました。社員として入ったはずなのにです。

はじめての社員ということで楽しみにしており、フルタイム働き残業などもあったのに全部意味がなかったと知りました。

社員なのかバイトなのか確認する必要があったのかと、初めて知りました。姉からのお願いということで母も「手伝ってみたら?給料増えるんでしょ。」というので楽しかったバイトを辞めて、転職しました。最後は自分の判断なのだからと言われたらそこまでですが母も姉も勝手すぎる。と思いました。一度通勤中に痴漢に合い、遅刻した人の文句を裏で言ってるのを思いだし、我慢しました。それからは今日もいるかもと不安になり、まともに電車に乗れず欠勤が増えました。

移動をお願いしたところ「女なのだからそんな事はよくある。そんな事気にしてたら仕事なんてできない」と言われ、転職を決めました。人の傷を抉るような対応をする職場で働いているせいか、たった5ヶ月で顔がかわりました。

クマがいくら寝ても消えず目がくぼんで貧相な顔になりました。笑顔がない職場なのもよくわかります。今回のことで個人の問題で辞めたのでもとのバイトに戻るわけにもいかず、電車もまともに一人で乗れなくなり転職先を探すのが大変になりました。

出来れば転職先は、安心出来るところがいいです。社員にならないと変えられないと言うなら社員にしてくれればいい。女なのだからと言うなら男にしてくれればいい。考えたら無理な事を言わずにどうしたらいいかと一緒に考えてくれるような職場で安心して働きたいです。

私は楽しくやりがいのある仕事が好きでしたが、評価してくれる職場で働きたいと思うようになりました。給料アップなら目で見て高評価なのがわかるので安心します。言葉で言われるのは嬉しいですがその場しのぎなんだろうな。としか思えなくなってしまいました。

待遇がおかしいので転職を考えています

現在の職場について不満があるので今の職場を辞めて転職を考えている今日この頃です。

いろいろと不満要素はありますがなんといっても若手男性職員に対する待遇がひどすぎます!

まず男性と女性で分かれています。男性は週に1回の休み、年間約75日ほどの休みなのに対して、女性はカレンダー通りに祝日土日休みなので女性のほうが圧倒的に休みが多いです。でも男性職員とボーナスの金額は同額でます。

次に若手の男性職員と男性役職もち職員。基本的に暇な時間があれば男性職員でも登板を決めて帰ることがあるのですが、その当番の際役職職員は必ずといいほど自分を外してあとは若手だけ残ってやれと指示をしてきます。

役職のある職員も若手の職員も順番に、であればそこまで不満はありませんが、まず我を我をと役職がある職員(課長クラス)がやっているのは本当に見苦しいです。

さらに男性高齢アルバイトと若手男性職員。日数や労働時間がほぼ同じ、アルバとでは免除される仕事があるのですが、給料は若手職員のボーナスを含む年収と高齢アルバイトの年収がほぼ同額になっています。

確かに現在の仕事の内容は楽ですが、こういった現場職員を軽く見る差をつけられてしまっては気持ちよく働けないので、そろそろやめて転職をしてやろうと思います。

たとえ給料が下がっても今の会社を辞めて転職してやろうと思っています。

会社にしがみつくか悩んでいます

高校を卒業してすぐに某自動車会社に就職して14年を過ぎたころ、子宮疾患による重度の月経過多で月に数回、有休を使って会社を休むことが多くなりました。

医師の診断書もあり、何より仕事を続けながら治療を考えていたので在籍している職場から負荷の軽い職場へ一時的な異動を願いましたが、自身の職位では難しく断られてしまいました。

在籍している職場は製造現場なので体調不良が頻繁にあってその都度人の入れ替えを検討しなければならないのは困るとの理由もあり、今年の7月から傷病で休んでいます。

休職期間中に転職を考え、インターネットを通して職探しをしてみましたがやはり今の会社の給料に勝るところはありませんでした。

14年もの間、真面目に働いて仕事だけでなく会社行事・課内行事にも積極的に手伝いをしたり、QCサークル(製品の品質向上に取組むサークル活動)では支部でそれなりの賞も受けたのに…いざ病気になると誰も助けてくれない。
それどころか「既婚者なんだからパートナーに頼ってみたら?」の返答ばかり。

夫婦共働きでマイホームを購入・維持していく選択をした私の「働きながら治療も継続したい」という考えには誰に相談しても賛同しませんでした。

やはり会社を辞めて再就職活動してすべきか…。
今を我慢して休職まで突入してでも会社にしがみつくか、悩みに悩んでいます。

入社して2年目

入社して2年目。仕事はテレビの音声マン。

高校時代に東日本大震災をテレビで見て、何か私も震災にあった人にできないかと悩んだ末、テレビ業界に就き、テレビの力を使って震災の現状を伝えることに決めた。

そう決意して高校3年、専門学校(テレビ関係)2年、合計5年の歳月を経て、私はテレビ業界の仕事に就くことができた。
しかし、就いた先は縁もゆかりもないN県。第1志望は映像という分かりやすいもので伝えたいことを伝えることができるテレビカメラマンだったが、なぜかそれとはかけ離れた音声マンに。

叶ったようで叶っていない私の夢。
それでも、初めてのN県での生活に楽しみを感じ、会社環境や人々に恵まれていることを実感しながら2年間、テレビの音声マンとして仕事をしてきた。

しかし、そんな素晴らしい環境にいながら私はいつか仕事を辞めたいと思っている。
理由は会社という環境が嫌いだからだ。今いる会社は先輩も優しく、テレビ業界に関しては昔は新人に暴力や暴言など当たり前だが、現在はそういうことが一切ない(私のいる会社限りだが)。

テレビ業界では当たり前のことだし入社する前から重々承知していたが、安定のないシフト。ロケや取材はいつ入ってくるか分からない。
何か事件があれば、何時であれど出社しなければならない。

いざこの職に就いてそういう生活を送ると、最初はやりがいなんかを感じて我慢できていたが、2年も経つと、やがてそれは苦に変わった。

会社にいる限り、上司がシフトを管理することを至極当然だが、管理しきれていないシフトに振り回されてプライベートまで害されるのは非情に不愉快極まりない。

転職するなら、シフトの安定した・しっかり管理された会社。給料アップとやりがい、どちらが大切かと言えば、独り身の私にとってはやりがいだ。生活においてお金はとても大事だが、やはりやりがいがなければお金を稼ぐ仕事も続くないと思う。
同時に、仕事にやりがいを感じれば人生に楽しみの一つが増える。

仕事をやめたい

私がやめたいと思っている仕事は、クリーニング店のレジです。

お局というほど年齢は従業員の中では高くはないのですが、年数が長くサボるのが上手な人がいます。その方に目をつけられてしまいました。

もともとどこで働いても長く働いて、サボるのが上手くなった人には目をつけられます。
私がサボった分の仕事までやったり、やらなければサボりがバレたりとその人にとっては邪魔になるからみたいです。
職場には制服があり、膝までのパンツにワイシャツとベストです。

冬期間に雪が降るとお店の前を雪かきしなければならないのですが、制服が見えないと店員かどうか分からないからという理由で上着などの着用を禁止され、仕事用のスニーカーのまま手袋だけで雪が降る中雪かきを半日させられました。
店長がおらず社員さんがたまに見に来る体勢なので、言っても信じてもらえず諦めて風邪をひきました。

その先輩は私が休みの日や早番の時私がいなくなった時に、私の番号を使いミスをした事にしたり自分のミスの対応を名指しで業務連絡に書きお客様に怒られるよう仕向けたりとやることがひどすぎました。

レジは時間が出るので私のミスでは無いと調べれば分かるのに、本社の方も確認してくれずそういうこともあると言って流されてしまいました。
ほかの人のミスをカバーするのも就業員同士の仕事だとも言われ、やめようと決めました。私が辞めると社員さんに伝えた事が従業員達にもまわり、ほかの人からも無視されたりミスを押し付けられたりするようになりました。

正直働いていてその先輩よりもミスはないですし、笑顔で接客もお客様から褒められ「〇〇さんがいてくれると来やすい」とまで言われたので、お客様的にはやめたくありません。

転職先としては従業員同士が、学生のようなつまらない事をせず、仕事は仕事とちゃんと割り切ってしっかりと働いてくれ、足を引っ張らないでいざという時には頼りになる先輩がいるようなところで働きたいです。

私は給料アップとやりがいで選ぶなら、給料アップです。
やりがいは、働けば勝手についてきます。

給料アップは、その人の価値を決める事になるので最初と変わらないままだとスキルアップや効率の良さ、仕事の速さに的確さなど全て無駄なのかなと思えてくるので、給料が上がるとその職場での自分の価値が上がってるんだって思えて嬉しくて頑張れるからです。

脱・パワハラ体質

入社当時から、女性パートに嫌がらせを受けていました。

今年に入ってから、上司に気に入られているという理由だけで正社員として、登用された彼女は、とたんに私や他の従業員に対して、傲慢な態度をとるようになりました。

私はパソコンの操作方法のレクチャーを長時間強いられたり、残業を強要されたり、プライベート干渉を執拗にされたりと毎日ストレスで心が折れそうになっていました。

最近、上司の提案で社宅を借りてもらうことになった彼女は、私の近所のアパートに決めて、引っ越し以来、一緒に帰宅することを強要させていました。

何より許せないのは、私への嫌がらせだけでは飽き足らず、私の家族のことを私に対して悪く言うようになり、やめて下さいと何度お願いしてもやめてもらえません。

この事を上司に相談しても、彼女ではなくお前が悪いんだと言われ、気に入らないなら辞めろとまで言われました。

私が不服だと抗議をしたところ、さらに私が今後の転職をした先の企業に対して、私が職場でトラブルを起こす社員だと言いふらすという脅しまでされています。

今後は、このような幼稚なパワハラを認めない会社にテンショクしたいと思います。
「給料アップ」と「やりがい」どちらかといえば、やりがいを重視します。

仕事と私どっちが大切なの?

「仕事と私どっちが大切なの?」

この言葉は、求人や正規雇用とは関係ないかもしれませんが、どの時代でも男が仕事を頑張るのは当たり前ですよね。

家族を養う意味で必要不可欠ですよね。

逆に、夫が子育てで、妻が仕事を頑張っている世帯もあるかもしれませんが。。。

いまは「女も仕事を頑張る時代」、いや「女も頑張らなければならない時代」にさせられています。

20数年前に思考された「男女雇用機会均等法」のため、男女とも同じ土俵で仕事をすることになりました。

「男女雇用機会均等法」は、頑張りたい一部の女性にとっては良いことかもしれませんが、他の女性にとってはとても迷惑な法律ですよね。

中には頑張りたくない人もいますし、結婚したくてOL(今は死語)をしている女性もいまだ少なくないと思います。

そんな女性は、頑張っている彼氏に「仕事と私どっちが大切なの?」という言葉をかけてしまいます。

男は、仕事と彼女の両方を大切にするためにが頑張っているんですよね。

共働きってメリット、デメリット!?

ここ10年以上、共働き夫婦が増えて、それが当たり前になっています。

しかも、夫婦とも正社員で、世帯年収が1,000万円を超えるという世帯も少なくないと思います。

「一億総活躍社会」を目指しているアベノミクスからすれば大歓迎の状況ですが、その弊害が少子化ですよね。

収入ばかり増えて、貧富の差が大きくなるのは個人の都合で仕方ありませんが、そのために少子化に歯止めがかからないのも事実です。

全員が働けば労働人口が増えるし、収入も増えるし良いことばかりのように思いますが、少子化という日本にとって一番に取り組まなければならない問題を無視しているとさえ言えます。

少子化のために、今後の労働人口が増える見通しが立つわけもなく、日本としては海外からの移民を積極的に受け入れようというところまで発展しています。

移民を受け入れるのは悪いことではありませんが、犯罪が増えたり、生活上でのトラブルが増えることは、簡単に想像ができ、デメリットがたくさんあることは見逃せない事実です。

同一労働同一賃金!?

「同一労働同一賃金」というお題目で政府が動き出していますが、

実際のところ、難しいのではないでしょうか?

これは、非正規雇用の方と、正社員が一緒に業務を行っていても賃金格差があり、不公平だというのが発端だと思いますが、この日本では無理だと思います。

というのは、現在、学歴社会がいまだ存在し、学歴で初任給が違うし、それが分かった上で大学へ進学するというモチベーションにつながっているのが事実です。

仕事の現場だけ見れば、同じ仕事をしているのに賃金格差があるというのはオカシイ感じがしますが、非正規雇用の道を選んでいる方は、自らその道を選んでいるのだから、仕方ないと思います。

または、以前勤めていた会社を辞めて、非正規雇用として働いているのですから、これまた仕方ないと思います。

日本では、「継続」「忍耐」という言葉が尊重され、辛くても耐えて仕事を続けるという風潮があり、途中でリタイヤした人は「脱落者」扱いされる傾向にあります。

自由勝手に生きてきて、前の会社を辞めてきた方に同じ賃金が支払われないのは仕方ないと思います。